6月 06

ご飯、おいしいよね。
お腹、一杯になりたいよね。
自炊、これが近道だよね。

と言うわけで、携帯で撮ったご飯の写真をペタペタ貼っていこうと思う。
決してブログのネタがないからじゃないよ。

ほんだしが効いたゴーヤチャンプルー

一つめはゴーヤチャンプルー。
レシピはクックパッドを見てね。
ゴーヤチャンプルー
ゴーヤは結構安い時があるので、普通に定番メニューになってる。
鰹節があったらさらにおいしくなるよ。

ニンニクが効いた豚キムチ

次は『豚キムチ』。
僕はあまりキムチを買わないんだけど、買った時はこの豚キムチを作る。
と言っても野菜炒めにキムチを加えただけなんだけどねw
これを作る時は仕上げの一味唐辛子やガーリックパウダーが非常に役立つ。
イオン系列のジャスコとかマックスバリュだと100円で売ってるからそれを買っておこう。

生姜が効いたカツオの漬け丼

そして和食になる。
カツオのたたきの漬け丼
カツオのたたきを買ってきてポン酢に漬けて放置しておいただけなんだけどねw
生姜のすり下ろしと、玉ねぎの切ったヤツ、そしてポン酢とカツオをボールに入れて放置。
夜に作っておくと朝に炊きたてのご飯で食べれる。
わさびを乗せるとさらにおいしいよ。
カツオは若干魚臭いので生姜はあった方が良いかな。

隠し味の唐辛辛子が効いたキノコ丼

最後はキノコたっぷりの『キノコ丼』だ。
しめじとかエノキを適当な大きさに切り、挽肉と一緒に塩こしょうで少し辛目に炒める。
この時に粉末の唐辛子を加えると全体の味がしまる気がする。
炒めたら最後にしょう油を垂らして焦がし風味をつけて、火を止める。
水溶き片栗粉でとろみをつけて、再加熱。
ボコボコ泡立ってきてアツアツになったらご飯の上にかけて完成。
これ、簡単なのにマジウマ。

これらは全部200円くらいあれば出来る。
どんぶり以外は二人前くらいの量があるんじゃないかな?
他にもたくさん飯の写真があるんだけど、それはまたの機会に。


投稿日   written by hosimitu

12月 06

順調に週末をモンハンで潰してしまっている。
今こんな感じです。

防具はまだ最初のまま。ユクモ装備。

最初はどの装備を使おうか迷ったんだけど、無難に大剣にしておいた。
太刀でもごり押しでいけると思うけど防御ができず、
片手剣は攻撃力の面からやめておいた。
ガンランスにしたかったんだけど操作がちょっと変わってたので、
慣れるまで不利な点が少ない大剣を選んだ。
一発当てて即退散!

今☆2のクエストをこなし中。
防具も開発するために素材を地道に集めている。

話は変わってお酒のおつまみの話へ。
冬と言えば鍋。
鍋と言えば白菜。
最近はスーパーで白菜が安い。
近所の農家の人が作った野菜達にまぎれて白菜さんも300円で1玉というお値段。
普通は1/4個で98円とかなのでちょっと安い。
ただ、鍋にするなら1/4個で十分なんだけどw

その白菜を有効利用しようとお酒のおつまみにしてみた。
参考レシピは『Cpicon すばやくおつまみ まぜまぜ白菜 by るりご』。

白菜シャキシャキ!

白菜を切った後に塩こしょうを振る前の段階でちょっとレンチンしてみた。
冷たいのより暖かい方がおいしいと思ってね。あまり変わらなかった(;´Д`)


投稿日   written by hosimitu

11月 28

イベント多き人生。
ではあるが、全部ブログに書くことはできず、一番濃いところだけを書く。
ネタ切れかと言うほど餃子ネタをブログに書いている。
どんだけ好きなんだよと。

ウェイパーは必須だな

キャベツ、ニラはみじん切りをし塩を振りかけて置いておく。
今回はかなり油分の多い餃子用のミンチ肉を用意した。
あとは塩こしょうとか醤油とかニンニクとかお好みで。

僕はお肉を二つに分ける

いつもお肉は二つに分け、味付けの異なる具材にする。
今回は塩こしょうが効いたものと、オイスターソースなんかで甘めに味付けたものにした。
豆板醤とかで辛く仕上げてもおいしいかも。
もしくはごま油とかを練り込んで香ばしくするとか。

よーし餃子を包むぞー!

肉を粘りけが出るまで練ったら次は包むんだ。
塩を振りかけたら粘りけが出るみたい。

世の中には下の器具のような便利な餃子包み機がある。
僕は使ってないけどね。有ったら便利そう。
ちなみに手で包むと60個で40分くらいかかった。

シコシコと包んでいったらこんな感じになった。
餃子一日百万個。

合計60個の餃子

もう後は焼くだけだ!
蒸し焼き!蒸し焼き!

よくよく見ると1つ具が入ってない餃子があるよ!

裏がパリッとなるまで適当な時間焼いたら完成。
焼いてる間にご飯をよそったりお酒を用意したりした。
今日のアルコールはこれだ!

余韻の贅沢

余韻の贅沢という発泡酒。
買いに行った時はエビスの琥珀を探してたんだけど、売っておらず、色が似ているこれにした。
味の方は苦み走った感じがして、キレが強い印象。
深みは少ないかな?
泡立ちが良く、脂っこい料理にビシィっと合いそう。実際餃子には合ってると思う。

で、焼き上がるとこんな感じ。

パリパリッの餃子

600円くらいで60個分の餃子ができた。
市販の餃子とあまり値段が変わらないか、むしろ高いくらいだな。
しかし自分で言うのもなんだが、味はバツグン。
至福の一時を過ごすことができた。


投稿日   written by hosimitu

7月 29

なんか色々あって弁当を作る必要が出来たので弁当箱を買った。
僕は男でそれなりに大食いなので、弁当箱を容量とかで吟味してみた。
そして買ったのはこれ。

弁当箱は300円くらいあれば買えるモノから数千円するモノまである。
高いヤツは味噌汁まで入れることとかもできる。
今回選んだポイントは『容量が多い』『汁漏れがしない』『保温機能が高い』だ。

この弁当箱の容量は上下2段を合わせて900mlある。
目安としてご飯を茶碗に1杯、そして冷凍食品のチキンカツが4つ分くらいだ。
普通の人はこれで十分だと思う。意外にお腹が膨れる。
最低でも腹八分目にはなるだろう。

入れたイメージはこんな感じ

上の写真はおかずが3種類なんだけど、ご飯をもう少し詰めて付属の仕切り版を使えばもう1品入る。
もうちょっと手を加えておかずをぎっちり詰めればさらにもう1品入れることも可能だ。

一度下段のおかずを入れる方に麻婆豆腐を入れてみたんだけど、弁当箱を横にしない限り漏れないと言えるレベルだった。
この弁当箱は臭い移りもしにくいらしく、それ以降麻婆豆腐の臭いはしなかった。

なんとなく牛丼を作ってみた

弁当と言うとご飯に梅干しとか、おにぎりが想像出来ると思う。
でも牛丼にしてみた。
レンジでチンする牛丼の具があるので、それをおかずに持っていった。

この弁当箱は専用の保温袋が付いていて保冷剤を一緒に入れておくと夏場も安心して持ち運びできる。
保冷剤は自分で買わないといけないんだけど、100円ショップで買えるもので十分だ。
保冷剤3個入りくらいのやつを買った。

最後に公式ホームページも載せておく。
DJB-901W・900W

総評としてこの弁当箱は汁漏れもせず、臭い移りもしない、そして容量も多いのでかなり自由に弁当を作ることが出来ると思う。
また弁当箱の上の段だけでも運用出来るように設計されているので、小食の人でも十分に使える。


投稿日   written by hosimitu

4月 29

ひき肉ごろごろミートソース

色々あって自分でスパゲティ用のミートソースを作ってみた。
参考レシピは『Cpicon 挽肉がポイント!ミートソース by 海辺のキッチン』だ。
僕は普通に牛豚ひき肉を使った。

材料費は4人前が頑張れば400円くらいに押さえられるので、
価格としては十分イケる範囲だと思う。
そして味はかなりしっかりしていて、適当に作ったのにおいしかった。

いつも疑問に思うんだけど、こういう煮込んで作る系のレシピで煮込む時に鍋のフタは閉めるものなのかな?
僕は必ずフタをして煮込むんだけど、水分が飛ばないせいか汁気が多いものになってしまう。
やはりフタを少しずらして蒸気が逃げるようにした方が良いのだろうか?


投稿日   written by hosimitu


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