12月 01

モンスターハンターポータブル3rd

モンスターハンターポータブル3rdがamazonから届いた。
うっへっへ。
さっそくプレイしよう!

ゲームのケースをくぱぁ・・・

急いでしようとする時に限って開けるのに手間取ったりする、あるある。
説明書は読まずにPSPへGO!
アップデートとかしてついに・・・

CAPCOM presents

カプコン プレゼンツ――

旦那!こっちへ来るニャー!

MHP3rdキタ――(゚∀゚)――!!

スタートボタンをプッシュ!プッシュ!倍プッシュだ!
今回はモンスターハンターポータブル2Gと、ぽかぽかアイルー村からデータを引き継げる。
と言っても、オトモアイルー用の服とかで、ゲームはほとんど0から始まることになるみたい。

シンプルな開始画面

モンハンはメディアインストールというのをするべきゲームだ。
メディアインストールとは画像データ等を読み込みの早い記録メディアに先にコピーしておくことで、
ゲーム中の画面遷移をストレス無く送るためのものだ。
540MBくらい空きが必要なので、注意しておかないとセーブデータが保存できない事態になる。

きゅっきゅっきゅニャー

メディアインストールの時は今回ももちろんきゅっきゅっきゅニャーだ。
前作のMHP2Gでのメディアインストールの時もアイルー達がきゅっきゅっきゅニャーをしていた。

で、キャラを制作したところでこのブログを書いてる。
勉強とかもしないといけないので、今日はあまりプレイできないなー。
え?何の勉強かって?
それはもちろんモンハ・・・ゲフンゲフン


投稿日   written by hosimitu

10月 03

よくわかるイントロ

今回紹介するのは携帯電話で楽しむ位置情報を使ったゲームだ。
最近Twitterとかが流行っていて『今の情報』を『携帯』でみんなに知らせると言う流れが出来ている。
そしてスマートフォンの登場でより多くの情報が手軽に共有できるようになって来ている。

さらにその最先端のサービスとして位置情報を使ったものまで出て来ている。
近年発売された多くの携帯電話はGPSと言う機能が付いていて、
自分が地球上のどこにいるかを正確に知ることが出来る。
その情報を用いたサービスがいくつか出ている。

紹介するサービス

今回紹介するのは『コロプラ』だ。正確な名前はコロニーな生活PLUSだ。
これは実世界の移動距離を位置情報から計算し、
その距離によってゲーム中の仮想マネーを取得するというシステム。
そのお金を使って街を育てていくというゲームだ。

普段の生活で2kmくらいしか移動しねーよ、とか言う人も大丈夫だ。
街が育っていくと人口によって税金みたいなのが増えていき、実質移動しなくても街を育てることが出来る。
他にもアイテムで補助したり他の人に援助してもらったりも出来る。

僕も既に3ヶ月くらい遊んでいて人口は2200人くらいまで育てられた。
一日の通学通勤時、そして帰宅の時だけ操作するくらいなので合間の時間で遊べる。
また省パケットモードというのもあり、パケット代定額じゃなくても結構いじれる仕様だ。
ちなみに僕の携帯はdocomoのSH903iと言う3年ほど前のものだ。

攻略ページとかを見なくても地道に育っていくんだけど、面倒な方は以下のサイトをどうぞ。
「コロニーな生活☆PLUS」を地味に楽しむ為のwiki
コロプラwiki避難所

その他の位置情報サービス

コロプラは位置情報を使ったゲームだけど、他のユーザーには大体どこにいるかしかわからない。
例えば神戸市であるとか、明石市にいるとかだ。
しかし世の中にはもっとリアルに繋がれるサービスもある。
具体的には大阪駅にいるとか、その近くのマクドナルドにいるとかを共有できる。
外国のサービスで一番盛り上がっているのが『foursquare』だ。
そして日本の国産サービスが『ロケタッチ』だ。
僕はこれらのサービスは使ってないのだけど、ユーザーが増えていくことは確実だろう。
今回これらのサービスについては使ったことがないので割愛する。

興味がある方はぜひ今回紹介したサービス達を使ってみてね。
ただし自分の位置情報を公にすることで、留守を悟られ泥棒に入られたりしないように気をつけてくださいませ。


投稿日   written by hosimitu


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